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#角川俳句 11月号 野分会OBの岩岡中正が特別寄稿「俳人・ #稲畑汀子 共生と友愛の俳句」を執筆。句に焦点を当て生涯を振り返りました。OB山本素竹が作品16句「虫の声」、会員の山田佳乃が12句「路傍」、阪西敦子が新刊サロン・毬矢まりえ著『#ドナルドキーンと俳句』について執筆。

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俳壇1月号 の特集「わが誌の創刊号を読む」に主宰稲畑廣太郎が執筆。明治30年1月の「ホトトギス」の創刊号について語っています。125年前に編まれた創刊号を手にとっての稲畑廣太郎の感慨はいかに。「俳諧の発句から俳句へ」、俳句の原点はホトトギスにあり! https://www.honamisyoten.com/

俳壇1月号の新春巻頭作品に当会会員の山田佳乃が作品7句を寄稿しています。 タイトル「初鏡」。今、山田佳乃に注目! https://www.honamisyoten.com/

朝日新聞、毎月最終の日曜日の朝刊の「俳句時評」は当会会員の阪西敦子が担当しています。11月27日(日)は『室生犀星の表現世界』について語っています。 『室生犀星俳句集』(岩波文庫)が俳人の岸本尚毅の編・解説により刊行され、作品の他、句集の序文や俳句に関する散文が収められています。詩人・小説家の犀星にとって俳句とは何だったのか。俳句を「文学的幼稚園」と親しみつつ、詩と俳句を水と油とした犀星。その表現

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