交差点の空撮風景

野分会 WEBSITE は

ホトトギス若手俳句作家のホームページ

​花鳥諷詠の未来を切り拓きます

野分会について

2022年に創刊125周年を迎える俳誌『ホトトギス』の若手俳句作家たちの研鑽の場としてあるのが「野分会」です。

野分会の俳句

​現在約50名の若手作家が「花鳥諷詠の未来を切り拓く」ことを旨として日々俳句に取り組んでいます。

ハイブリッド句会

​野分会ではインターネットを利用して句会場とネット参加者を結ぶハイブリッド句会を月に一度開催しています。

​主宰・稲畑廣太郎

俳誌「ホトトギス」主宰。

句集に『玉箒』『半分』『八分の六』、著書に『曽祖父虚子の一句』。

哀悼を捧ぐ

​去る2月27日、前野分会主宰の稲畑汀子が逝去いたしました。
野分会は花鳥諷詠の志を継承していきます。

Topics​

2022.4.25

​雑誌掲載

総合俳句雑誌『俳句界』2022年5月号に「哀悼 稲畑汀子」の特集ページが組まれています。野分会から主宰の稲畑廣太郎、会員の山田佳乃、酒井湧水が稿を寄せています。会員一同、心より哀悼の意を捧げます。                

2022.4.25

​雑誌掲載

野分会会員の酒井湧水が、総合俳句雑誌『俳句界』2022年5月号の特集記事「俳句と仕事」に寄稿し、カトリック司教の仕事を紹介しています。どうぞご覧ください。                 

 聖堂に響く杖音明易し 湧水   

2022.4.25

​雑誌掲載

当会主宰の稲畑廣太郎のインタビューが現在発売中の月刊『致知』4月号(致知出版社)に掲載されています。

​4ページにわたり、ホトトギス1500号の歩み、花鳥諷詠への思いを語ります。

2022.4.25

​トピック

当会主宰の稲畑廣太郎が花鳥諷詠を

”~和塾~最高峰の和文化体験”のサイトにて語っています。

​「……自然と自分とが調和していなければ、本当の良い俳句は生まれない……」

お知らせ

2022.4.25

​新規会員募集中

俳句経験者はもちろん、初心者の方も大歓迎です。

56歳未満で俳誌『ホトトギス』の購読者であればだれでも入会することができます。

2022.4.25

​句会に参加してみませんか!​

入会の意思のある方は、東京例会もしくは芦屋例会に参加してみませんか?

会場から遠い方でも安心です。月に一度はどちらかの例会がハイブリッド句会となっていますのでインターネットから参加することもできます。

​このWEB SITEのお問合せフォームよりお問合せください。